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■ 最新※1CPU Intel(R) PXA255(400MHz) [約23%※2のパフォーマンス向上!約30%※3のバッテリ寿命改善実現!] Intel(R) PXA255(400MHz)は、内部バスの高速化やパワーマネジメントの改良により、高性能と低消費電力を同時に実現。GENIO e550GDは、最新※1CPU PXA255を搭載することで、約23%※2の性能向上と約30%※3のバッテリ寿命を改善しています。 ※1 Pocket PCとして(2003年3月現在) ※2 GENIO e550GXと比較したベンチマークテストの平均値の結果(東芝調べ) ※3 GENIO e550GXと比較した実測値(東芝調べ)
■ Pocket PC最大※の128MB 業界最大レベル※を誇るRAM128MBメモリを搭載。Office文書や画像データはもちろん、音楽・動画ファイルなど多くのデータを余裕を持って保存することができます。また、大容量メモリによりアプリケーションの動作やマルチタスク処理が安定し、快適な動作環境を実現します。 ※Pocket PCとして(2003年3月現在) |
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■ 2スロット(SD<SDIO>+CF-II) GENIO e550GDは、SD(SDIO)カードとCF-IIカードを同時に使用できる優れた拡張性を備えています。例えば、SDメモリカードにお気に入りの音楽ファイルを保存し、CF-IIの通信カードを利用すれば、音楽を聴きながら同時にインターネットも楽しむことができます。また、SDIO規格にも対応し“BluetoothTM SDカード”“Air H″SDカード”など利用することができます。 |
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■ USBホスト機能 USBホストケーブル(別売)もしくは、クレードルにあるUSBポートに周辺機器※1を差し込むだけで、キーボードやNTTドコモ「FOMA」を利用することができます。 |
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■ Wake on Ring対応 GENIO e本体の電源をオフにしている場合でも、電話による着信などで自動的に電源をオンにすることができる「Wake on Ring」機能※2に対応してします。
※1 本体に予めインストールされているUSBドライバは、USB日本語キーボード用、「FOMA」用(ご利用の際はFOMA USB接続ケーブル<NTTドコモ>が必要です)のみです。 ※2 対応例:AirH,, AH-N401CとNECフロンティア株式会社が無償でダウンロード配布する電話アプリケーションにより、パワーオフ時に電話着信した場合でも本体の電源がオンになり電話を受け取ることができます。 * 動作確認済みの機器については、GENIO eホームページでご確認ください。 |
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| ■ 【無線LAN】【PCカード】【バッテリ】用途に合わせて選べるユニット |
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GENIO e本体の背面にワンタッチで装着できる拡張ユニット。それぞれの拡張ユニットには追加バッテリが内蔵されています。GENIO e本体のバッテリと拡張ユニットを併用することで、最大で約30時間※1連続使用できます。消費電力が大きい無線LANへのアクセスも“無線LAN拡張ユニット”なら安心して利用できます。社内LANや空港、駅などの「公共エリア無線LANサービス」へのアクセスもスムーズ。また、“PCカード拡張ユニット※2”では、パソコンで使用していたPCカード※2を利用することができます。例えば、5GBのモバイルディスクをセットすれば多くのデータを持ち歩くことができます。 ※1 バッテリ拡張ユニットを装着しCPUを200MHzにて駆動の場合、約30時間、メモ画面の連続表示が可能(フロントライトOFF、周囲温度25℃の場合)。 ※2 使用可能なPCカード(TYPE II)は、モデムカード、メモリカード/HDDカードなどになります。すべてのPCカード動作を保証するものではありません。 |
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