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“最小・最軽量に最新テクノロジー”をコンセプトに進化をしてきたGENIO e。GENIO e550Cでは、最新鋭※のCPUと大容量128MBメモリを搭載し、さらなるハイパフォーマンスを手に入れました。ポケットサイズは、そのままにCCDカメラを搭載。素早く撮影でき、画像の確認も大型液晶でより見やすく。GENIO e550Cがコミュニケーションをもっと豊かにしていきます。 ※Pocket PCとして(2003年3月現在) |
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■ 最新※CPU Intel(R) PXA255(400MHz) 最新※のCPU Intel(R) PXA255アプリケーション・プロセッサ(400MHz)は、内部バスの高速化やパワーマネージメントの改良により、高性能と低消費電力化を同時に実現。スムーズで快適なアプリケーション動作をその手で実感することができます。 ※ Pocket PCとして(2003年3月現在)
■ Pocket PC最大※1の128MB 業界最大レベル※1を誇るRAM128MBメモリを搭載。CCDカメラで撮影した画像データを約1,000枚※2保存することができます。また、大容量メモリによりアプリケーションの動作やマルチタスク処理が安定し、快適な動作環境を実現します。 ※1 Pocket PCとして(2003年3月現在) ※2 VGAサイズで1枚約100KBを内蔵メモリに保存する場合。記録画素数や圧縮率によって異なります。 |
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■ 2スロット(SD<SDIO>+CF-II) GENIO e550Cは、SD(SDIO)カード・CF-IIカードを同時に使用できる優れた拡張性を備えています。例えば、SD:音楽ファイル(メモリカード)、CF-II:PHS通信カードで、音楽を聴きながらインターネットも同時に楽しめます。また、SDIO規格の“BluetoothTM SDカード”“Air H″SDカード”など利用することができます。 |
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■ USBホスト機能 USBホストケーブル(別売)もしくは、クレードルのUSBポートに周辺機器※1を接続すれば、キーボードやNTTドコモ「FOMA」を利用できます。 |
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■ Wake on Ring対応 GENIO e本体の電源をオフにしている場合でも、電話の着信等で自動的に電源をオンにすることができる「Wake on Ring」機能※2に対応してします。
※1 本体に予めインストールされているUSBドライバは、USB日本語キーボード用、「FOMA」用(ご利用の際はFOMA USB接続ケーブル<NTTドコモ>が必要です)のみです。
※2 対応例:AirH,, AH-N401CとNECフロンティア株式会社が無償でダウンロード配布する電話アプリケーションにより、パワーオフ時に電話着信した場合でも本体の電源がオンになり電話を受け取ることができます。
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| ■ 【無線LAN】【PCカード】【バッテリ】用途に合わせて選べるユニット |
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GENIO e本体の背面にワンタッチで装着できる拡張ユニット。それぞれの拡張ユニットには追加バッテリが内蔵されています。GENIO e本体のバッテリと拡張ユニットを併用することで、最大で約26時間※1連続使用できます。消費電力が大きい無線LANへのアクセスも“無線LAN拡張ユニット”なら安心して利用できます。社内LANや空港、駅などの「公共エリア無線LANサービス」へのアクセスもスムーズ。また、“PCカード拡張ユニット※2”では、パソコンで使用していたPCカード※2を利用することができます。例えば、5GBのモバイルディスクをセットすれば多くのデータを持ち歩くことができます。 ※1 バッテリ拡張ユニットを装着しCPUを200MHzにて駆動の場合、約26時間、メモ画面の連続表示が可能(フロントライトOFF、周囲温度25℃の場合)。 ※2 使用可能なPCカード(TYPE II)は、モデムカード、メモリカード/HDDカードなどになります。すべてのPCカード動作を保証するものではありません。 |
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